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店舗運営の“見たい”がここにある

Touch Point BI

Touch Point

「伊勢ゑびや商店」の内観・陳列された商品

「Touch Point」とは何かと何かの接点のこと。 狭義では、マーケティング用語、広告用語で 企業やブランドと消費者の「接点」を意味する。 情報通信の分野では「顧客とコンテンツの接点」という意味でこの用語が使われる。

“お店の実力を、数字で見えるようにしたい”

BI

BIツール「Touch Point BI」

ビジネス・インテリジェンス (Business Intelligence) の略称。 インテリジェンスは「知能」や「判断力」と訳されるが、 あえて日本語にするなら「ビジネス分析」。

現場の課題をひとつずつ解決しながら生まれた、 リテール店舗経営変革のためのビジネスツール EBI LAB「TOUCH POINT BI」

iPadでの「Touch Point BI」

FEATURES

TOUCH POINT BIの特長

リアル店舗をECのように根拠ある商売に変える

顧客属性、需要予測、画像解析AI、市場分析と売上分析などのデータを、「Touch Point BI」で把握
様々なデータにより現在の状態を把握。
過去のデータと組み合わせた分析により、勘に頼らない経営を。
「Touch Point BI」の画面

リテール店舗経営に必要な全ての情報の「一元管理」

  • データを正しく取得
  • 店舗の数字を日次で管理
  • 見込客数予測
  • 商品のABC分析
  • 顧客属性の把握
  • 広告の効果測定
  • トレンド分析
  • 顧客満足度調査
「課題発見」「Touch Point BI」「導入支援とスタッフ教育」「現場導入訓練」を繰り返して課題解決

AI

Touch Point BIが活用するテクノロジー

“AIは現場の課題解決手段として考える”

食事の風景
農家の人と野菜
飲食店での店員

BENEFITS

Touch Point BIがもたらす効果

食材ロスおよび廃棄の削減

Touch PointBIの来客予測式を活用してお米の廃棄が70%削減。

「Touch Point BI」によりお米の廃棄が70%削減

レジ締め作業およびデータ収集作業時間の低減

レジ閉め作業やデータ収集作業平均60分が必要項目の入力で5分へ短縮。

「Touch Point BI」によりレジ締めとデータ収集作業の時間短縮

料理提供の最適化

料理提供時間が最大45分から10分へ。事前に注文メニュー数を把握して半調理や提供前準備を最適化。

「Touch Point BI」により35分、時間短縮

アイドルタイム削減

一日の営業時間内のアイドルタイムを事前に把握、他の業務やポジションを割り当てて、アイドルタイムを1/4へ。

「Touch Point BI」によりアイドルタイムを1/4に

転換移動

暇な店舗から忙しい店舗へ事前に把握し、適切な店舗間移動実施。

「Touch Point BI」により、暇な店舗から忙しい店舗へ店舗間移動

属性分析によるターゲット広告や商品開発

自分たちの店舗属性を把握し、属性に準じた商品開発やSNSの広告に活用。

「Touch Point BI」により、自分たちの店舗属性を分析