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国立研究開発法人NEDOの2019年度プロジェクトに参画

2020年06月19日 導入事例

EBILABは国立研究開発法人NEDOの2019年度プロジェクトに参画しました。

NEDOとは、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 (New Energy and Industrial Technology Development Organization)の略称であり、持続可能な社会の実現に必要な技術開発の推進を通じて、イノベーションを創出する、国立研究開発法人です。
具体的にはリスクが高い革新的な技術の開発や実証を行い、成果の社会実装を促進する「イノベーション・アクセラレーター」として、社会課題の解決を目指す事業です。

 

EBILABでは人口減少による観光地および商店街の課題解決のため、NEDOが掲げる2019のプロジェクトに参画しました。

2020年度プロジェクトにも参画予定です。

 

2019年度でのEBILABの対応内容

観光地および商店街における、人流データの取得と解析および問題提起を目的とした

・伊勢駅外宮の参拝者通行量データの取得と解析(1箇所)

・伊勢神宮前おはらい町の参拝者通行量データの取得と解析(2箇所)

・沖縄コザ市商店街の人口通行量データの取得と解析(3箇所)

 

以下導入事例

伊勢神宮での通行量データ収集の様子

沖縄コザ市での通行量データ収集の様子

 

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